Still...ニッキ honey&clover風味

ARASHICK兼eighter
翔ちゃん、すばる、YUKIを愛してやまない
磁石と気まずいは世界遺産
でもって現実ではひたすら片想いしてる
フランス帰り、只今イギリス住みのまやさんのニッキ

ぼーんやり。
23:00


AKB様方のドキュメンタリーね、前回制作されたのを聞いたときも思ったんだけど、
やっぱしちょっとだけもやもやーん。
正確には、鑑賞者が「AKB48って努力してるんだ〜!」で終わってしまうんだったら嫌だなーって。
カッコ付けて、僻みでない…かと言ったら嘘になるかもしれないけれど。
国民的アイドルっていう名前が本当に似合うアイドルになった彼女たちですから、
そりゃ想像を超える努力をしてきて、いっぱい泣いて、ステージでは笑っているんだろうけれどね。
一言では片づけられない、だから映画になる位なんだろうけどね。
でもね、ただでさえ毎日テレビに出ている彼女たちなんですもの、
理解者は決して少なくないとは思うの。
同じ分だけ毛嫌いする人もいるかもしれないけれど。
それに対して、表舞台で輝く機会も無く、黙々と努力を続け、
特にそれに見合った賞賛もなく、下手したら理解もなく、頑張って生きてる人もいると思うの。
そういう人のことを考える機会になるかもしれない、という意味では意義があるかもしれないけれど。
如何せんドキュメンタリー映画そのものを見ていないから、
具体的にどういうアプローチがなされているのかは分からない。
だけど、たとえば震災の支援活動をする姿が描かれるというけれど。
勿論ボランティア活動をする人のドキュメンタリーって、何度も見たことある。
支える側の頑張りを紹介することは何もおかしくないと思う。
でも、でも、ってつっかかるものがある。
ライブの裏側で泣いたり、体を崩したり、辛い思いをしている様子がそのまま映っているというけれど。
それに対して「頑張っているんだ」「泣ける…」という声ばかりが響くなら、複雑だわ。
泣きたい思いするだけして、結果を出したとしても報われなくて、
悔しい思いだけで終わってる人も山ほどいると思うのよ。
誰からもその苦しい思いに同情して貰えないまま。

親から長い間、アイドルだとか芸人だとか、テレビでわーわーやってる人のことを、
良く言われずに育ったのが根強く残ってしまっているからかもしれないけれど。
生きていく中で、楽しさや喜びって絶対必要だから、
それはときには食べることや水を飲むことと同じ位大事だったりするから、
それくらい重要だからこそ、エンターテインメントをする人たちには意味があるのでしょう。有難いのでしょう。
でも、表舞台に立たないだけであって、日本中世界中に役立っている人って山ほどいる。
それなのに、テレビに出る回数の多いエンターテイナーたちの努力ばかりが褒めたたえられるのは何だか虚しい。
褒めたたえられること自体が嫌とか、変だとかって思うわけでは決してない。
AKB48や系列グループはいいなって思う子が最近どんどん増えているし、
嵐やエイト、男性アイドルグループにも大好きな人達いっぱいいるし、
歌手だったらYUKIちゃん大好きだし、
ミュージカルやバレエ、オペラ、オーケストラ、エンターテインメントは大好き。
どれもすごい、ポジティブな力をくれるものだから、
その裏にはきっと膨大すぎる頑張りがあるから、
その裏側について触れられ、それが褒められる、認められる、っていうのは素敵だと思う。
でも、同じ位努力はしていて、その部分に一生日が当たらないことだってある。
そりゃね、光の当たらないところで頑張ってる人たちの努力も全部、
日本中世界中に発信しだしたらキリが無いでしょう。
そういうことを求めない謙虚さの塊のような人もいくらでもいるでしょう。
大体AKB48メンバーの中ですら、見られたくないところも…と言った場面だってあったのでしょう。
主旨に疑問が残るのよ。

結局んとこまだ観てはいないから、最終的にはなんとも言えない。
観たら、色んなことひっくるめて「ああ…」って何かすっきりするかもしれないし、
結局がっかりするのかもしれない。
勿論メンバーのファンとしては、応援している子の努力している姿には胸を打たれるだろうけれど。
それだけで終わるものなのか。他に何か後味の良さを残してくれるのか。
正直な今の気持ちは、その結論を知るためにも観てみたいという一言なんだけども。

何度目の繰り返しか分からないけれど、
もっと認められるべき人もきっと山ほどいると思うのよ。
だから安易にすごいすごいということには戸惑いがある。

ついでに言えば、いつもの調子。
秋元さんの、賢い商法はやっぱりやだ。
好きなメンバーが出来てしまったばかりに乗るしかなくなったのだけど、
すっごくずるいって思ってしまう。いい意味でも悪い意味でもね。


| 2012.01.28 Saturday | All or Nothing! | comments(0) |
いわば奇跡。
07:45


ちょっとお久しぶりなのかな。

日常の一貫性が復活、というか、あわただしい毎日が戻ってきています。
なんとかそれに、乗りきってはいないけれど、若干遅れながらも付いていけてる辺り、
自分の体もまだ大丈夫なんだなって思える。

翔ちゃんヒナちゃんバースデーと続いていますが、
愛を語るのはいつかまた。

ひとまずね。

翔ちゃんと優子ちゃんの共演の件ですよね。
なんてこっちゃ。
えけび側の表現に統一すれば、ジャニにえけびにそれぞれの神推しの2人ですよ。
まさかこの並びが見れる日が来るなんて、信じられない。
学校の図書室で偶然やふーを開いて見た文字のインパクト。
言葉にならない叫びってやつを地で行く。
家で一人になれてから、暴れました。
DVDになってくれることを切実に願ってる。
正直相変わらず怖いですよ。
まずこの共演を個人的事情から非難する人がいたらどうしよう。
翔ちゃんが髪型を時代背景に合わせて切るようだけど、
その仕上がりによっては本人がどれだけそれに意味を込めようが、ネタにされたらどうしよう。
厳密にはどうしよう、じゃなくて。
うん、いつものまやさんの勝手なジレンマですわ。
主題は歴史的に決して明るいものではない、重い内容だろうし。
それでも尚且つあれこれ、イジれるところ探してきて、とかってどうも嫌なもので。

あーとにかくわくわくする。


| 2012.01.26 Thursday | I luv@red! | comments(0) |
曇りのち快晴ってことで。
06:37


いい意味でも悪い意味でも、日常が目まぐるしすぎて、
一貫性を感じられない日々が続いてるので相変わらず適当・脈略無く、仕様で。

テストが一斉に返却され、復習しつつ、
必須課題を最終締切の早いものから片付けつつ。
空の中に、海の底に、と有川さんの本を読み尽くしつつ。
着実に、脳内のNMB48枠が広がりつつ。
SWEETの言う今年のトレンドにちょっときょとんとしつつ。
そんでもって、痩せつつ。
前髪の形を自分で切って変えてみたら大成功で嬉しく思いつつ。
久しぶりにパックやったら、肌がすっきりして嬉しく思いつつ…つつ?
なんていうか、実際はもっと凹んだこととか、嬉しかったこととか、
感情の起伏が激しくなりそうなことが多いのだけど、
なんとか、ぐぐっとね。

テストに関しては、課題が一式終わって、それに専念していい時期になれば、
絶対大丈夫っていう確信があるから、
とにかく今山積みになっている課題を全部消化しなければ。

んで、有川ワールドに浸かってたわけですが。
あの中にいる間は…「幸福」を感じる。なんか、大丈夫だって思える。
感覚で分かっていた今の社会のイビツさが突然明確になるから、
霧のように掴めない状態で、意味なくイライラしていたのが解消される。
既刊は、ランダムに読み進めていたのだけど、いつの間にかほとんど読んでいた。
後はクジラの彼と、ラブコメと。植物図鑑と、シアター!位かな。
有川さんは少なくとも私にとっては史上最強の作家さんになりつつある。
多分初めてだもの、一点の曇りも無く、どの作品も面白い!と言い切れる作家さんなんて。

NMB熱はもー、止まりませんな。
推し順に並べたらどーなるかな、昔のAKBのこと考えたら将来的にはどの子がどういうポジションに?
なんて究極的にくだらないこと考えてますもんね。
結論としては、恵ちゃんが安定の素敵ポジションについて欲しいなってことですけども。
(そればっか)

んで、SWEET読んで今年のトレンドカラーがシャーベット系カラーと。
浸透しだしたら、私にもしっくりくるかもしれないけれど、今のところハテナがいっぱい。
お洋服のパターンがいっぱい出始めたらしっくり来るかな。
一昨年からから今年にかけてのTHEレトロな感じが大好きだった私としては、
この新しい波が非常に気になるところである。
まだ愛おしいボルドー系のお洋服いっぱい欲しいぞ!レトロな濃い目の色いっぱい欲しいぞ!
メイクだってデビューするならレトロっぽい感じにしたいぞ!
でも、アシンメトリーが流行るっていうのと、
シャーベットカラーから派生してギンガムチェックが流行るっていうのは朗報だと思っている。
アシンメトリーなスカートってとりあえずオシャレな匂いがする(単純
後はなんだっけ。
∪∪∪∪∪∪←裾がこういう形になっているお洋服が来てるでしょう。
これにはびっくりした。
ロンドンのお洋服屋さんでは結構前からポンポン見かけていたから。
いまいち私にとってどストライクのお店が無いので、どこも素通りばかりなだけど、
流行を先取りしてるということはあるんだーと驚いた。
それからそれから。
MARC JACOBSのお洋服身にまとったまゆゆが美しすぎて、何も言えなくて、冬。
それからそれから。
香水を紹介してるページで、またもやグッと来そうな香水発見してしもーた。
だがしかし、いかんせん高い。とりあえず諦める。
さて、2012年実際ファッションの流行はどうなるのやら。
ピンと来ないフラグもあるけど、良く考えたら近年もエスニックが流行ったときはシレっと受け流したな。
つまりはちょいちょいっと流行取り入れさせてもらいつつ、自分の好きなもの着ましょうってことだな。



脈略無く、カトリックで良かったと思うことがある。
カトリック信者としてさほど熱心な者ではないとは思うけれど、
小学生の頃は、カトリックの精神が強いフランスで、キリスト教の授業も受けたし。
気持ちの中に根付いてはいる。
ひょっとしたら、教えられたことが少し捻じ曲がって、
教え自体とは違う方向で居座ってるものあるかもしれないけれど、
道徳のようなものが、より強い形で根付いている。
心持がカトリック信者としてなのか、ただの人間としてなのか、よく分からないけれど、
少なくとも、いい人でいようとする気持ちの指針がある。
性格悪いもん、嫌いなもんは嫌いだもん、とかっていう考え方を割り切れないのが、
ときどきしんどいけれど、後から考えたら、それでいいって思える。
出来るだけ優しい大きな人間になりたい、嫌いっていう気持ちは誰にとっても良くない。
洗礼名にマリア様なんて、素敵な方のお名前を頂いている身なんだから。
日本人ってネット上や、実際の会話の中での言葉がやたら殺伐としていることがある気がする。
特定の「神」が居ない人種ってそういうことなのかしら、とふと遠藤周作先生の文を思い出したり。
私はなんとなーく、いろんな文化の間に居るから、自分自身が混沌としてる感覚がある。
小学生時代はフランスが中心、小学校後半から中学が日本、高校はイギリス。
世界全体で考えれば偏った世界ではあるけれど、それでもそれぞれバラバラの気質の国。
私の中身は混沌としてる。
そんな中でブレていないのは、カトリックの教えなんだよなって。
大切にしないといけないなって、ふと思うことがある。



明日から貴重な三連休だったりして。
もう、お勉強三昧。頑張るよ。
センターが終わり、大学受験が完全に終わった頃には、
日本の友達ははっちゃけだすんだろうな〜ということをふと考えては、
ほほえましく感じたり、ちょっと憂鬱に感じたり、それで七面相しちゃうことが増えてる。
私の勝負は5月なんだ。9月なんだ。来年の1月なんだ。
仕方の無いことなんだけど。
温度差ってさみしいじゃない。受験って仲間がいる状態とそうでないのって全然違うじゃない。
「ひとりじゃない」ってどれだけ威力のある言葉か。
そんなこと言ってても始まらないわけで。
とりあえず目の前のもん、頑張るよ。
みたいな。


| 2012.01.20 Friday | All or Nothing! | comments(0) |
シンプル。
01:07


相変わらず翔ちゃんにデレ続けてる恐怖のまやさんです。

テスト期間です。
日本の同級生たちは明日センター試験なわけで…。
個人的な気持ちをぶっちゃけてしまえば、置いて行かれてしまうような気がして、落ち着かない。
でも、それを承知でこっちに来たのだからいい加減わきまえないといけないのも分かってるけれど。
とりあえず中学ファミリーのみんな、上手く行きますように。部活のメンバー、上手く行きますように。
私はここ一週間、最終試験の模擬テスト中なのです。
体調が万全ではないから、手の痺れとか、眠気とか、波があるのがキツイけれど、
ここまで…経済と英語は良しとしようか、って感じか。
ブランクあって、色々障壁あるにしては、自分でもよくやったって感じか。
でも自己満足感が否めないものもある。つまりは本番でやらかしても結果が出ない質。
何とか5月までに詰めなくてはいけない。
やってやりますよ。
学んだもの全部吸収して全部吐き出す。
やってやりますよ。

テスト解いている最中って、頭の中で軽く音楽がかかっている感覚があるんです。
最近のヘビロテがクラシック曲なので、チャイコフスキー率が高いのですが。
たとえばちょっと考えすぎて、思考鈍ってると、くるみ割りの金平糖の精の踊りのところが流れたり(笑)
まずいぞ…まずいぞ…、四季の冬、みたいな(笑)
でもいい波が来た感じがすると、ペンの指す方向chap.2が来るんですわ。
それが加速するイメージはStill...のラップ前からの流れ。
それが最高点に達すると太陽の世界無限リピということになるわけなんですけども。
テストが終わった後は放心状態で、静かにカノンが脳内癒してくださり、
学校を出て、空をぼけーっと見ると、SuperflyのWildflowerの時間がやってくる。
逆にいえば、脳内でその曲流すイメージでいると、それに近いモチベーションになるのです。
だから開始までの時間はずーっと頭の中でペンの指す方向イメージしてる。
心折れかけてるときは、脳内で紅白でピアノ弾いてた横顔の翔ちゃんが鼓舞してくれます。
翔ちゃーん。
あ、一回どうしようもなく眠くなったときは丸ちゃんあなたがパーンって起こしてくれましたけども。
でも翔ちゃーん。



ツイッター上でのマナーやらルールやら、価値観やら、ごっちゃにした議論にやっぱり疑念。
短文での発信ってかなりリスキーなんだから。



シンプルがいい。

あれ、なんででしょう。今はflumpoolの証を脳内再生中。
さよならって言葉の儚さ…うわああ…って初めて聴いたときじわじわこみ上げてきた。
YELL同様名曲として残って欲しい。

残りのテスト頑張ってきます。


| 2012.01.13 Friday | I luv@red! | comments(0) |
こんな人になりたい見た目編。
08:11


突然ですが、顔立ち中心に憧れの女子をひたすら並べてみた。

YUKIちゃん
蒼井優ちゃん
かしゆか
優子ちゃん
ゆきりん
YUKAちゃん
けいっち
浅田真央ちゃん
武井咲ちゃん
剛力彩芽ちゃん
松たか子さん
松嶋奈々子さん
壇れいさん

この辺までは殿堂入り(なんだそりゃ

さや姉
みるきー
ななちゃん
玲奈ちゃん
前田のあっちゃん
こじはる
こもりん
さしこ
あみなちゃん
ゆいはん
仁藤さん
梅ちゃん
もっちい
紺野あさみちゃん
井上真央ちゃん
Superflyの志帆さん
北川景子ちゃん
佐藤ありさちゃん
大政絢ちゃん
岡本杏里ちゃん


書いてて思ったんだけど、これ検索ワードの無駄遣いかしら(笑)
ヒットしちゃったらごめんなさーいっ。

凛とした人。
日本人らしさがどこか感じられる人。
快活さがある人。
犬か猫かでいうと猫よりだけど、リスっぽいのが一番いい。
上品な顔立ち。
さばさばしたところもあるけれど、可愛らしさがにじみ出てる人。
目はぱっちりしていてなんぼ。
ふわふわ。
大らか。
セミロング以上の長さが似合う。
身長無くてもいかんせん美脚。
これはもろに玲奈ちゃん意識した発言だが、カスミソウが似合う女性って素敵。
カサブランカとか、勿忘草とか、さり気無い花が似合うのって素敵。



最近食生活に気を配っていたら体型が元に戻り始めて。
体重っていう数字で見るとイマイチの変動なだけど、
今までちょっとしんどかったスカートが緩くなったり、
見た目やラインは明らかに変わってきているのです、はっぴーだ。
だから次に目指すべしは、憧れの女子に近づきたいの(は
今並べた女性陣、ある程度ジャンルは被っているけれど、
顔立ちそこそこバラバラですからね、
誰か一人くらい基本パーツ近い人いるはずですからね、目指す!!
前にも伏字気味で書いたけれどこの中の2人には似てるって言われたことあるしね!!
お世辞ニュアンス丸出しだったけれど!!
ということで今年は体型だけでなく、女子力上げていきたいと思う。
内面的にも、もうちょい可愛い人になりたいです。
やさぐれ気味なのはもうやめにしようか。無理か。



そうそう、今年の大河に壇れいさん出るでしょ。
役柄きちんと把握していないので、どれくらいの頻度で登場するのか分かりませんが、
毎週テレビの前で会えると思ったら今からどきどき。
時代劇である武士の一分で惚れこんだ女優さんなので尚のことどきどき。



友達から「NMB48でさやかちゃんと同じ位期待されてるのこの子だよ、」
と、結成当初教えて貰ったときはピンと来なかったみるきーがテラ可愛いことに今更気付いた馬鹿です(笑)
すっごく可愛い、なんだあのふわふわした人。



こんだけわちゃわちゃ色んな人書いてるけどね、
終着点は松たか子さんなんだよ。
私にとっての理想の"女性"は松たか子さんです。
ほんわりした喋り方とか、歌声とかも大好き。
育ちの良さがにじみ出た雰囲気も大好き。
キムタクと馬鹿ノリしてるドラマの役柄も大好き。
生涯一番好きな女性です。
んでもって、もうちょっと若い頃なら、翔ちゃんの隣も似合う雰囲気だと思うの(笑)
もっとも、理想の"女の子"って聞かれたらYUKIちゃん!!って答えるけどね。
って、彼女もいい年なはずだけど見た目の時間が止まってるから別枠です(笑)

ということで、相変わらず勉強漬けで生活感のあるネタが無いので、
途方も無く今年の意気込みシリーズでした。
んでもって、ころころテンプレート変えてますが、
Still...ニッキ始めた当初のものに戻してみました。
ふと見てみたらこのブログも、もう4年目なんですね。


| 2012.01.08 Sunday | All or Nothing! | comments(0) |
ロンドンラブストーリー?
07:43


学校は月曜からなのですが、
いきなり重大なテストが待ち受けてるものですから、恐ろしく勉強しまくってます。
だから家から一歩も出ていないから、いまいち一日としての生活感が無い←
したがって、その日のニッキとして書くほどのものは無いので普段の仕様ではなく、
脈略無く、のパターンで。

ここで書いてしまうとリアルすぎて、強烈過ぎて、
一つに知り合いが見たら一発でバレそうなのと、暗いものが染み付いちゃいそうで嫌なので、
あれこれは書かないけれど、実際の状況は相当、尋常じゃない位切羽詰まってるの。
でもそれに飲み込まれたらどうにもならないぞ!!って、
新年という切り替えポイントを頼って、何とか踏ん張ってる。
まやさんのかなり少ないポジティブ要素を拡大するために、
YUKIちゃんの幸せエネルギーをちょこちょこ補給して、何とかやってる。

そこに、よく考えてみたら更に心強い栄養剤があったのよ。

翔ちゃんがロンドンに来るかもしれないという可能性。
というのも。
今年はロンドン五輪の年です。
言うまでもありませんが、私は今ロンドンにいます。
ここに来た当初は散々言っていたことです。
2年頑張れば、ロンドンで翔ちゃんに会えるかもしれない!!って。それを糧に頑張ろうって。
でもそういう楽しい、ちょっと夢みたいなことを考える余裕も無いことが増えて今日に至って。
先日お医者様に伺うのに、中心部に足を運んだら、
その辺はマラソンのコースのエリアになるところだったの。
それでふと思い出したのでした。
「北京のときは翔ちゃん、どんな風に取材してたかな…、」
もっとも、翔ちゃんに会うためにわざわざあれこれって言っても、どれも現実的ではないから、
会えるかもしれない、なんてそれ自体があまりに非現実的なんだけどね。
大体、24時間テレビに向けた被災地の取材や救援活動が忙しくなるであろう今年、
ロンドンに来るのかどうか、微妙なところだしね。
それでも、私にとっては大きな糧なのです。

ヒースローには近いし、
メインスタジアムがあるStratfordまで電車で一本だし、
その路線は私の通学ルートだし…、
いや、冷静に考えればすごく下らないレベルの話なんだけども。
それでも、なんか色々想像してはその想像上の翔ちゃんが無敵すぎて倒れそうなわけですよ(笑)

いつかのオリンピックのときそうだったよなあ…って、
オリンピック開幕を前に現地に取材に行ってたよなあ…って、
気まぐれにOxford streetでもぶらついてたら、
「え〜ロンドンはすでにオリンピックムード一色ですね…少しお話を伺ってみましょうか」
なんて、見事ななで肩な日本人のイケメンさんが歩いてないかな、とかね(笑)
St. Pancras駅のオリンピックショップにでも入ったら、
偶然翔ちゃんが個人的にメンバーへのお土産買ってる最中だったりしないかな、とかね。
そんな可能性あれこれ考えだしたら、
どんだけ身体が辛い状態だろうと、家で休養してる場合じゃないぜええ!!!って←単純
いや、実際身体は万全ではないんで、翔ちゃん包囲網なんて張れませんけども…ってナニソレ。

まあ、そんな夢のようなこと考えてたらちょっと幸せ度上がったの。
強いて言うならマラソンコースの日テレカメラの近く張って、映り込んで、
「何あの可愛い子!!」
って翔ちゃんに見初められる位のことはしてやろーかなっていうかごにょごにょ…。

会えるような気がしてた僕の合図



今YUKIちゃんのランデブー聴いてるから、
私ジュリエットで翔ちゃんロミオ、みたいなわけわかんないこと考えてるからまやさんキケンだ←

なんていうか…とりあえず翔ちゃんありがとうって思うの。
楽しく生きる糧をありがとうって思うの。
そんでもって、未だに私翔ちゃんに似合う女の子になって、結婚持っていくんだ!!
なんてわけわかんないこと考えちゃう位、
リアルすぎるダーリン候補っていうか、私の愛しさポイントの塊ですから。

長い夢の中では、翔ちゃん独り占め出来ちゃいますからね、
ちょっと寝てきます。

今日はBeautiful Worldコン@名古屋だね。
今日セトリを知ったばかりですが、新旧曲の流れが最強だなあって思った。
去年の風景コンや、参戦できなかったドリアラのときは、
セトリを見た段階では、好きな曲入ってるな〜とか、ここどうなってるんだろうとか、
わくわくすることはあっても、全体的に「うわああ!!」ってそれだけでぐっと来たことは無かったの。
セトリだけでドキドキしたのは初めてかもしれない。
これまでの公演のレポは見てないし、WSの映像も見てないから、
どんな演出なのかは見当も付かないけれど、くぅ〜って。
名古屋祭り、素敵なものになりますように。


| 2012.01.07 Saturday | I luv@red! | comments(0) |
翔ちゃんへ愛を込めて。
19:11


翔ちゃんはずーっと愛おしい人です。

最初の印象は、完璧なイケメン、よーく見ると残念なへタレ、と言われる人ですが。
どんくさいへタレ翔ちゃんも大好きですよそりゃ。
メンバーからも、ファンからも、いじられ倒す翔ちゃん可愛いもん。
なで肩愛おしいですもん。
でもたまに寂しいんですよ。
「あ、今かっこよかった」と思う瞬間さえ、
つまらーんことで突っ込まれて残念な扱い受けますからね、最近の彼。
そういう場面でdrてたら悪目立ちしますからね、肩身狭いですからね、私。
だって、いくらへタレでも運動音痴でもなで肩でも、
かっこいい、身も心もイケメンな人なのは事実なんですから。
んで、紅白を見て。
ピアノ弾いてる姿がつらい程かっこよかったわけです。
でもね、あの場面は、翔ちゃんのカッコよさが主体ではないからね、
なんとなくキャーって言いにくいわけです。
ズルい人です。

んで、思う存分デレたいから、翔ちゃんがピアノ弾いてる映像集DVD出してほしい←
ガチなニュアンスではなくていいから。
弾いている様子が素敵すぎるだけだから。
ピアノの演奏が、実際世間に通用するものなのかは分からないから。
翔ちゃんの無敵すぎる横顔一生眺めていたいだけなんですよ。
ですので、カメラさんには出来ればリアルに、隣で立っている位の距離感でお願いしたい。
誰もツッコめないMr.Perfectの塊なだけの翔ちゃんの塊下さい。
大丈夫ですよ、J-stormさん、需要ありますから。

……、翔ちゃん素敵すぎてまぶしてたまに苦しいけど、
アイドルとしてっていうか、よく分かんないけれど、理想っていう意味で、
全部くれるのは翔ちゃんだなって。
ずっと愛してます。

今年は会えるかな。


| 2012.01.05 Thursday | I luv@red! | comments(0) |
ぼんやり脈略無いぱたーん。
02:41


東京事変の「女の子は誰でも」エンドレスリピ中。

2012年確実に動き出してますけども、いまいち実感は無いわ。
紅白は散々リピったから、2011年が終わったことは実感しているけれど。
まずはYUKIちゃんのベストアルバムが届かないことには始まらない…かな。

なんていうか…嵐とエイトに関しては、
私の中では2011年何も始まっていなければ、終りもしてない。
強いて言うならば、嵐に関しては紅白での姿を見て、始まって終わった。
エイトは本当に何にも。
FIGHTコンのことなんかは、私にとってはレポの声が全てで、
序盤はたまに微妙な声も聞こえてきたし。
「去年が良すぎたせいか、なんだか物足りない」
「来年に向けた序章程度って感じ?」
鵜呑みにはしなかったけど、ふーん…って思ってたら、
最終日カウコン、エイトレンジャー出てきて、8周年に対する意気込み語って、一気に、
「今回のツアー最高だった」
「一生忘れない」
何度も参戦してる人に限ってそういう流れだったりする。
そんで、後から参戦したライブ振り返ったら全部良かった、とか。
そりゃ、公演の回数重ねるごとに質は上がるだろうけれど。
なんかね…全部わかんない。
結局んとこエイトレンジャーさえあればハッピーなのかとも思ってしまう。
後、今更どうでもいいし、私自身ネタバレ大丈夫な人だからいいけれど、
コンサートはツアー自体が終わったらネタバレ垂れ流しもOKになるのね、っていうか。
ネタバレが嫌っていう人も、結局は自分の参戦日が終われば何でもよくなるじゃない。
参戦できなくて、DVDの発売まで何も見れない人で、ネタバレが嫌っていう人も居てもおかしくないのに。
だったらマジョリティーの考え方で作られているルールのような、
「コンサート期間中のネタバレをするときは事前にどうこう」
「コンサート中のセトリネタバレ禁止!」
そんなのやめちまえって思うわ。
他のことは好きに呟いてるのに、コンサートのことだけ。
コンサートだけは別、って気持ちはわからんこと無いけど、単純に、自己中心的だなっって。
オタブログでメジャーなネタバレ注意の文字強調して、続きを見る がつくづくベストだなと思うわ。
ツイッターのレポは早くて臨場感があって、ブログの記事とは一味違った味わいがあるし、
さっき言ったようにネタバレを気にしない私の場合最高の媒体です。
でも、どうしても個人的な事情でネタバレを見たくないという人は、ツイが合ってないんじゃないって思うわ。

あんまり大声では言えないことです。
そういう、少し心に靄が出来てしまうような発言が見え隠れしても、
日々の呟きやレポで楽しませてくれてることには感謝しか無いんですもの。
ただ、偽造のレポを広めているとされるツイッターユーザーさんを非難する言葉を見かけて、
そういう行為はライブに行けない人への裏切りだ、という言葉を見かけて。
でも行けない人間が実際凹むのは別の要素だったりするんだよ…って思ったりして。

複雑な気持ちです。

8周年を全力でって、全ステすることに直結するのかしら。
全員が全ステ目指しても、全員入れる場所なんてありませんし。
公演の回数、総動員数から考えて、ある程度の人が複数入っても、多くの人が入れるだろうけれど。
みんながみんな、何度も入ろうと必死になればなるほど、泣くことになる人も増えるわけで。
エイターエイター言って、結局自分勝手の、自分の周り勝ってじゃないかって、
なんか悲しい目で見てしまう。
私、大切な嵐の10周年コンは1度しか入らなかったけれど、
1度だけじゃない、1度だけでも、沢山のもの受け取ったの。
勿論沢山行けたらその分与えて貰えるものも増えるのだろうし。
私だって、同じコンサートに何度も行って、沢山吸収することには憧れる。
そのうちやってみたい。
でもね…って。
エイターの最強さって何なのって。
何回参戦するか、目指すかなんて個人の自由だとは思う。
そんなことに、あれこれ口出すなんて論外。
だけど、思いやりとか…あってもいいんじゃない?って。
こんなこと言ってる私は、下手したら8周年のライブも一回も参戦出来ないかもしれない身ですから。
だから、私自身は倍率がどんだけ上がろうが、安定しようが、
半分関係無い人間なんです。
それでも、心のもやもやしたもんが取れないんです。
ジレンマでじたばたしてます。
こんなぐちゃぐちゃした気持ち、140字2-3回じゃまとめられません、伝えられません。
だから誰にも届かない声だとしてもここで吐き出しときます。



AKB系列で惚れた子が増えてから素朴に思ったこと、
たとえば優子ちゃんが女優業に本腰入れ始めて、
AKB捨てる気か、とかって意味不明な罵倒の声見るようになりましたけども。
これ単純な話なんだけど、AKBに所属してる限り両想い出来ないわけですよね。
一生AKB!!って、一生両想いしないってことですよね。
それはあんまりだぞ…って思った次第です←
ファンも、メンバーもよく考えて発言した方がいいんじゃないかと思った点です←
AKBに所属しながら自分個人の夢も叶えていくことが目標っていうのが一つの指針なんだろうけれど。
でもAKBでの活動=実質自分の広報活動って人もよーさんいるんじゃないか。
別にそれもありだと思うし。
わーわーわー…、



この時期初○○がいっぱいありますが、
初もやもやでした←
いいとこも悪いとこもある話だから、こうですよ!って断言して主張できるよーなことではない。
でも、多分私が言ってることは間違ってはない。
両極の考え方がそれぞれ善悪両方の要素を持つものに対して、
どちらかの考え方だけを擁護するのは、
意思の強さとか、そんなかっこいいものじゃないもの。
ただ思いやりが無い冷たい人。
でもこういうのも押し付けるのは私の性では無いんで。
偶然目にした人が、適当な角度でいいから頷いてくれたらはっぴー。


| 2012.01.05 Thursday | All or Nothing! | comments(0) |
2012年始動。
20:32

あけましておめでとうございます。

新年早々ブラウザの戻るボタン誤作動で、
かなりの文量が消えてしまったミラクル←

んでもって、様々なニュースが新年早々飛び込んできて、
波乱の一年になりそうだという呟きも見かけましたが、
個人的にも2012年は勝負の年、大事な年なのです。
どうかいい年になりますように。

・最高の形でIB合格&卒業
・英語を完全に飲み込む
・本帰国
・大学受験合格(これは2013年まで継続)

体調などのリスクがどんどん増えて、不安で一杯の状態ですが、やってやろーじゃないか。
成功した高校受験の前年から始めたこのブログでの宣言っていうのも、
一つの願掛けです。頼むよStill...ニッキ。

アラシゴト、えいとごと、YUKIちゃんごと。
ツイッターではっちゃけてるときなんかは、
来年帰国できたら嵐コンやらエイトコンやら解禁じゃあああなんて言っていましたが。
よく考えてみれば、そんな場合ではないのです。9月からは本当の意味での勝負が始まるのですから。
ここから半年は、テレビは嫌でも遮断されている環境だし、
ライブなんてまさかないだろうし、今までの1年半と何ら変わりのない、
私にとっての平凡な生活です。

でももしも、宣言通り夏に帰国できたとしたら。一番怖いのはエイトの8周年なんです。
まずは、今までの経験からして応援するだけの余裕があるのか。
そして今の体調でライブなんかに言って、周りの方の迷惑になるようなことが起きてしまわないだろうか。
カウコンでエイトレンジャーが復活して、8周年の活動に期待を募らせる声が高まって。
エイターはエイトに付いて行こうって声が高まって。
いいな、素敵だなと思う一方で、
そういう呟きをツイッターで見かけるときは既に悲しい目で見てしまっている自分がいます(何だそれ
下手したらすっごく嫌な人間になってしまってる時もあります(乙
全財産注ぎ込んで、楽しいのならそれでいいけれど、
人の夢に全部捧げることを自分の夢にはしたくない、自分の夢は自分のことだ、って。
もしも偶然今、目にして気分を害された方が居たらごめんなさい、
多分私の本心でも無いです、ちょっと嫉妬してる部分もあるから。
私には、付いて行ける準備が整っていないんだもの。
全部自分の問題じゃんか。そうです。
全部自分が決めたことじゃんか。そうです。
だから誰にも泣き言は言えないわけです(だからここで年明け早々泣き言言ってるんです
だから、いっそエイトから離れてやるか!とも思ったもののそんなの私には無茶なわけで。辛いのお。
せめて、時間に余裕の持てる生活っていうのだけは考えてみようと思う。
病気のことは…しゃーない。神様にお願いするだけです。
それからこの際だから、一個だけ。
これは完全に私の置かれてる環境ゆえ…だけど、
「テレビよりも、やっぱり生だね、ライブが一番」コンサート後はこの声が増えて当然なんだけど、
私も過去に参戦したときひょっとしたら言ったかもしれないけれど、
今の私には少しだけ堪えてしまった。
見れる範囲の映像(時差が合うときの鍵穴と少クラとネット動画)と写真で過ごして、
そういう媒体の良さを最大限吸収することで満足しよーとしてたから。
キレイごと並べて、十分楽しいって、それで頭の中いっぱいにしようとしてたから。
そりゃ嘘です。
すばるが好きな人間なんですから、彼自身がライブが特別と言ってるんですから。
そりゃ会いたいもん。
置いてきぼりな気分って本当に寂しいもの。
ほとんどの仲良しフォロワーさんが京セラに吸い込まれてって、
気分は、舞踏会の招待券を貰えなかったシンデレラですよ(やめろ
だからもういっちょ、嫌いになってやろうか!ってそんなん無理なわけで。
…どうにか頑張るよ。まずは目先の壁乗り越えるよ。

色んな気持ちが錯綜した結果、今嵐愛が安定しすぎてえらいこっちゃなんです。
彼らの姿勢やっぱり愛してます。
24時間テレビ三度目のパーソナリティーが決まり。
このタイミングから、というのにもそれなりのわけがあり。
個人的には、それをきちんと見届けられるタイミングであることを幸せに思い。
気持ちがもうちょっとまとまったら、もう一度ニッキにして書くね。
ただ、彼らならこのタイミングでの、この大役、存分に果たしてくれる、
そのことは信じられる。安心できる。

YUKIちゃん愛も止まらない(結果全部
彼女への愛っていうのは、音楽を、CDを、
出してくれたらそれで満たされて、きゅーんって吐き出せるから、
物理的な距離なんて全く関係無いから苦しくない。
今年も素敵な音楽の花咲かせてね。
楽しい幸せな音楽聴かせてね。
だから何よりYUKIちゃんが幸せでいてくれますように。

…しまった、エイトに関するちょっとネガティブな件が割合でかいw
年始早々絶望名人カフカの弟子やってしもーた。
でも積もりに積もったもやもやってどこかで吐かないとやってられないんだもの。
ツイッターではそれは無理だし。
人によっては、内容によっては、嘆いたって可哀想だね可哀想だねって、みんな慰めるでしょう。
でもマジョリティーが盛り上がってるところにKYに下がってたら、嫌がるわけでしょう。
人間そりゃそういうもんだよ。楽しいときは完全に盛り上がっていたいもの。
ほとんど快晴な空にちょびっとでも雲があったらうっとおしいもん。
愚痴だろーが何だろうが吐き出すのは自由だけど、
その吐き出したものは外に向かって"発信"しているってことは忘れちゃいかんと思うのよ。
ブロックする人がいるとしたら「ごめんなさい、そういうのは受け止められません」ってサインだし。
でも私は少なくともジャニ関連で凹んじゃってたり、何等かのことでもやもやしてしまっている人がいたら、
キャッチあんどリリース…まで出来るか分かんないけれど、
受け止められる人間になりたいと思うのです←
人から見たらどう感じられるのか分からないけれど、
辛いことやしんどいことは沢山経験してきたし、してるし、
乗り越えたことも、いまいち壁の上り方がまだわかってないこともあるし、
だから、色んな痛みを分かち合える人間にはなってると思うのです。
まだっていうか永遠に未熟だろーから、ごめんキャパシティーオーバー!ってときは、
自分から蓋はしてしまうだろうけれど、それは一時的な蓋。
…ごめん自分どういう風に話持っていきたかったんだろうか。

要約すると、今年は大事な一年です。
自分のことを、自分の目標っていうのを最優先にしていく宣言。
相変わらず嵐にエイトにYUKIちゃんに、愛してるけれど、
エイトに付いて行けるのかっていうのが唯一の不安だよ。
普通に日本の高校卒業して大学受かってたら、なんの心配も無かったのに、
でもこれも自分のためなんだから間違ってないよねっていうか(何か増えてるっていうか
相変わらずカフカの弟子級のネガティブ人でありながら、
無駄やたらに立派な人格者になりたいとかわけのわからないことを言っているうちに、
自分でもわけがわからなくなってきて、
結果普段通りのまやさんだねっていう(*´∀`*)
最後にちょっと明るいことを言うとしたら、
今年で19歳になるわけですが、勇敢なヴァニラアイスクリームの歌詞のように、
あんまりパッとしなかったハイティ―ンズで終わらないように、
18歳後半戦だけでいいから、ちょっとパッとした感じで生きたいです。
でも実際少しずつ光は見えてるんだよ?なんとなーく。
一つ。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートの中継を見ていて、
宝物の曲「美しく青きドナウ」聴けた。
二つ。
今までだったら絶対入らなかったサイズのスカート入った!
つまり痩せた。
元に戻りつつある。
そんな感じで、相変わらず世間からすればちっぽけかもしれない幸せを摘み取っていきたいです。
別に今年の抱負とか書くつもりで打ち始めたわけではありませんが、
えらい長くなりました(笑)
今年もこんな、気まぐれな私をよろしくお願いいたします(ぺこり


| 2012.01.01 Sunday | My everything・・。 | comments(0) |
春風スニーカーな日
04:06

母から荷物が届きました((O(*゜ω゜*)o))

(.u.♪今日気分な唄
next春風スニーカーな日

ジェラートピケの水色のロングワンピ。
ローリーズファームのベージュのジャンパースカート。
オリーブのトップスとひざ下丈のチュールスカート。
ほんでもって、「絶望名人カフカの人生論」っていう頼んでいた本。
まだ届いていないのが、ロイスクレヨンのスカートと、セシルのワンピース。
それから、エイトのライブグッズと、予約済みのYUKIつんのアルバム…
楽しみはまだ続きますで。

「〜カフカの人生論」これ、一気に読み終えたのですが、すごくいい。
ちょっと肩の荷がおりた様な気がするの。
私がぼんやりと重たく感じて、ちょくちょくここで吐き出してきたこと、
ほとんどカフカが華麗に絶望してくれてたんだなって思った(笑)
大丈夫だな、ってなんとなく思った。
素敵な本です。
まだ読んだばかりだから、感想らしい感想は言えないというよりも、
この本は私の抱える鬱々としたものそのものにほぼ等しい、それに限るような気がします。
年が明ける前に、心なしか光が見え始めたような気がします。
強烈な言い方をすれば、キリストが原罪を全て背負ってくれたように、
カフカが人間の絶望を全部背負ってくれたような…というか。
有難い。



これが2011年最後のニッキとなりました(過去形なのは、うん
読者さんはそんなに多くありませんし、(隠れてる人いたら出てきてね、まやさん寂しがり屋だからw
発信力が強いわけでもないから、本当に自己満の塊なので。
とりあえず細々とでも、続けられていることが嬉しいのです。
さあ、2012年いってみよーか。
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| 2011.12.31 Saturday | All or Nothing! | comments(0) |
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